夫を昇進させて下さい…代わりに私が揉まれますから… 夕季ちとせ a150

夫を昇進させて下さい…代わりに私が揉まれますから… 夕季ちとせ

結婚5年目の人妻ちとせは、大手企業に勤める夫とふたり、念願のマイホームで、幸せに暮らしていた。来月に迫った夫の会社の人事異動で、夫婦は夫の管理職へと昇進を確信していた。ある晩二人で結婚記念日を祝おうと腕を奮った料理を支度していたら、夫が上司の池田専務殿を連れ帰宅して来た。人事権をお持ちだと言うお偉方を、ちとせは恐縮しつつ迎えたのだが…その上司の視線は部下の妻の見事な乳房の膨らみに陰湿に注がれて…。

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